2011年09月02日

『ジントニック、ロンドンスタイルで!』 in 西国分寺

苦節3杯。

罵詈雑言が飛び交うなか、ジントニックロンドンスタイルが完成した!

ロンドンのみならず、世界各地でロンドンスタイルが流行っているそうだ。

もしかしたら、多摩地区初ロンドンスタイル ジントニックかもしれない。

【ジントニック】
カクテルの中で、最もポピュラーと言えるのがこのジントニック
熱帯にあるイギリスの植民地で働くイギリス人達の、暑気払いや食欲不振を防ぐキニーネを配合した保健飲料トニックウォーターに、ジンを入れてみたら驚くほどおいしかったことから、第二次大戦後世界的に広まり、今では最も有名なカクテルとなった。
ジンの中では、今なおロンドンで蒸留されている唯一のプレミアムジン「ビーフィーター」が有名。
1820年以来、変わらぬレシピを守り続けているビーフィータージンは、英国王室の近衛兵をシンボルにもつロンドン・ドライ・ジンの代表である。ちなみに、当時の近衛兵には牛肉が支給されていたため、牛肉を食べる人(BEEF EATER)という愛称で呼ばれていた。創始者ジェームズ・バロウは、力強いジンのイメージを具現化する名前として「ビーフィーター」と名づけた。
カットした○○○○の効果により、フルーティなジントニックになる。不思議だ。

美味しく飲むコツは、数回の潰しと、半分くらい飲んだら○○○○を一切れ食べることかな。


gin.gif


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posted by I at 10:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | カクテル レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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